プロフィール 薗崎 真一 ってどんな人?
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薗崎真一(Sonozaki Shinichi) 名剣士・プロデューサー 通信制剣道教室 代表 ■1975年(昭和50年)10月生まれ 県立向陽高等学校卒 近畿大学生物理工学部卒 ■1999年4月 M電機、ソフトウェア開発部入社 ■2004年3月 M電機、ソフトウェア開発部退社 ■2005年 通信制剣道教室、開設 ■2006年1月 通信制剣道教室、正式運営開始 |
はじめまして。こんにちは。
名剣士・プロデューサーの薗崎真一です。
簡単に自己紹介します。
父親がチャンバラ好きという、とんでもない理由から小学校2年生で剣道を始めました。
体を強くすること!
それが当初の目的でした。
しかし・・・
飛び込んだのは真剣勝負の世界。
勝たなくては、誰も褒めてくれません。
親の期待とは裏腹に、負けてばかり。試合に出るのが大嫌いな子供でした。
中学時代。
非常に厳しい剣道部でした。
早朝練習に、午後練習。一日の大半を練習に励む、剣道バカ。
ようやく努力が実を結び、初の個人優勝を経験。
勝利者にしか得られない、かけがえのない感情を味わうことができ、
勝利するすばらしさにあらためて気付きました。
高校時代。
県下NO1.の進学校という事もあり、練習時間は極端に短いものでした。
これでは、一日中練習している運動校に勝てるハズがありません。
体力、スピードで確実に負ける。
唯一負けないのは頭。頭を使うしかない。
「猛者達を倒すにはどのようにしたらよいか?」
「少ない練習時間で何ができる?」
そんな事ばかり考え、日々過ごしていました。
究極の努力の結果、強敵に勝つための「自分スタイル」を確立させるのに成功。
常に、ベスト4以上の戦績を残すことができました。
中でも、団体戦での個人戦績を振り返ると、連戦連勝。
負けたのはたった1度。近畿大会での1敗のみという脅威的なものでした。
弱かった小学生時代。
どの運動校にも負けない厳しい練習に明け暮れた中学時代。
少ない練習量で、強い剣士を倒すには?を必死で考え過ごした高校3年間。
そんな全ての体験がある私だからこそ、「常勝」へ最短で導けると確信しています。
剣道の技術に関しては、全日本学生選手権3位の実力者であり、
指導者としても数多くの名剣士を輩出された偉大な先生に日本トップレベルの指導を受け、
コーチングに関しては、ビル・クリントン元合衆国大統領、ミハイル・ゴルバチョフ、
マーガレット・サッチャー、マザー・テレサ、ダイアナ元妃などなど、
世界のVIPに絶大な信頼をおかれたコーチ、アンソニー・ロビンズのプラチナパートナーという、
世界で一番、アンソニー・ロビンズに近い日本人であり、
『金持ち父さん、貧乏父さん』の著者ロバート・キヨサキ氏の通訳も務める、
Mr.O氏のご指導を受けました。
剣道の指導のためにここまでする人っていますか?(笑)
日本中探しても私のような経験を持つ人を見つけるのは難しいと思います。
なぜそこまでするのか?
その辺の町の道場で指導されている方々とはハッキリ言って本気度が違うからです。
本気の本気で「名剣士の育成」に取り組んでいるからです。
本気の本気で「親子で剣道に真剣に取り組むことで、よりいっそう親子愛を深めてほしい!」と
思っているからです。
現在は、「このようなわたしの経験を必要とされている方もおられるのではないか?」という仮説のもと、
近くの道場で小・中学生を中心に指導に励んでいます。
「ひとりでも多くの剣士が、名剣士に育ってほしい!」
「剣道に真剣に取り組もうと親子で手を取り合うことで、よりいっそう親子愛を深めてほしい!」
そのような思いでこのサイトを運営しています。
「常勝、優勝を目指します!強い剣士にも勝利する、名剣士を志します!」という方、
ご参加をお待ちしております。
勝利を共に分かち合いましょう。
名剣士・プロデューサー 薗崎真一
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